社名 | 株式会社第一化成 |
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創業 | 昭和22年1月(1947) |
法人設立 | 昭和30年1月18日(1955) |
資本金 | 1億8000万円 |
決算期 | 6月30日 |
売上高 | 142.5億円(令和6年6月期実績) |
従業員 | 207名 |
子会社 | 株式会社 ダイイチフーズ |
代表者 | 代表取締役会長 杵川 洋一 代表取締役社長 久保 忍 |
主要製造品 | 加工食品の食品素材・食品・食品添加物・応用製剤 ○改質乳清タンパク質「ジェネシス」、高機能タンパク質(乳、卵、畜肉、植物)、糖類 他 ○たれ、ソース、ドレッシング、調味液、香辛料 他 ○リン酸塩、発色剤、酸化防止剤、保存料・日持ち向上剤 、pH調整剤、着色料、調味料、甘味料、増粘剤 他 ○「プレミアムミックスDK」、各種製剤 |
主要取引業種 | 食肉加工、水産加工、惣菜、製パン、冷凍食品、製麺、製粉、調味料、乳・乳製品、農産加工、缶詰、製菓、飲料、健康食品、ペットフード、医薬 他取引企業数:2000余社 |
主要取引銀行 | 京都銀行〈山科中央支店〉 三菱UFJ銀行〈京都支社〉 みずほ銀行〈京都中央支店〉 |
1947(昭和22年) |
1月
京都市左京区に第一化成工業所を創業
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1955(昭和30年) |
1月
第一化成工業所を資本金130万円の法人に改組
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1956(昭和31年) |
10月
大阪市に大阪営業所を設置
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1959(昭和34年) |
10月
東京都に東京営業所を設置
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1962(昭和37年) |
2月
名古屋市に名古屋営業所を設置
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1965(昭和40年) |
3月
福岡市に福岡営業所を設置
11月
京都市山科に新本社工場社屋完成、移転する
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1969(昭和44年) |
7月
社名を株式会社第一化成に改める
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1970(昭和45年) |
9月
本社社屋新築完成し移転
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1973(昭和48年) |
4月
札幌市に札幌営業所を設置
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1974(昭和49年) |
7月
食品専用工場新築に伴い新設立の子会社
株式会社ダイイチフーズに食品部門の生産業務を移行 |
1981(昭和56年) |
7月
埼玉県大宮市に大宮営業所を設置
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1985(昭和60年) |
9月
本社新社屋完成、本社及び技術研究部門移転
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1988(昭和63年) |
1月
京都市伏見区にタンパク製剤専用の伏見工場を新築
10月
東京営業所を横浜市緑区に移転し横浜営業所とする
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1990(平成2年) |
10月
仙台市に仙台営業所を設置
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1993(平成5年) |
1月
亀岡市に新規素材「改質乳清タンパク質『ジェネシス』」生産の亀岡食品工場を新設
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1996(平成8年) |
11月
資本金を1億8000万円に増資
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1997(平成9年) |
3月
「改質乳清タンパク質の開発と製造」に対し、平成9年度日本食品科学工学会技術賞受賞
6月
京都市山科区に山科第二工場を新設および山科食品工場を増設
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2002(平成14年) |
11月
山科食添工場及び山科第二工場が「食添GMP」に認定登録
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2003(平成15年) |
4月
京都大学との共同研究テーマが農林水産省
中小食品産業技術開発支援事業に採択 |
2007(平成19年) |
6月
亀岡食品工場敷地内にタンパク製品専用工場の亀岡FIプラントを新築し、
伏見工場の全部を移転のうえ同工場を閉鎖 |
2009(平成21年) |
5月
亀岡FIプラントが「食添GMP」に認定登録
6月
埼玉オフィスと横浜オフィスを統合し、東京赤羽に関東セールス・ディビジョンを開設
8月
山科DFプラント(たれ・ソース類製造)が「京(みやこ)・食の安全衛生管理認証制度」の認証を受ける
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2017(平成29年) |
3月
山科北プラント及び山科南プラントが「HACCP 導入型食添GMP」に認定登録
7月
亀岡FIプラントが 「HACCP 導入型食添GMP」 に認定登録
10月
大阪オフィスの移転
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2018(平成30年) |
8月
大津市山百合の丘「びわ湖サイエンスパーク」にびわ湖プラントを新築
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2019(令和元年) |
5月
びわ湖プラントが 「HACCP 導入型食添GMP」 に認定登録
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2022(令和4年) |
5月
本社を京都市伏見区竹田に移転するとともに、大阪オフィスを関西セールス・ディビジョンとして同地に移転
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2023 (令和5年) |
11月
名古屋オフィスの移転
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